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時代は/からACへ・・・

常にチェックしておいて損はないでしょう

2006年09月28日

総集編〜日〜

新星にて仁義ストーム50円で稼動中!

まぁ2回やって飽きた^^


さて日曜
地元では定例大会だったんですけど
俺は大学だったため出れなかった

んじゃ仕切り役いねーってことだったんだけどアルフたんがやってくれたんで助かった。この場を借りてありがとうございました。

って別に俺もボランティアでやってるわけだからお礼言うのも変な気が
するけどw

盛り上がってたみたいでよかった

ってか俺気づいたんだけど

ボナンザさんと1回も戦ってない上に喋ってもいない





( ^ω^)・・・
 ⊃⊂


  (^ω^ )⊃ アウアウ!!
 ⊂ミ⊃ )
  /   ヽ



山梨勢は心からまたのお越しをお待ちしております


ってかなんかろざりーのとこで実況のことにふれられてたので
俺もふれてみる



大会においてMCというのは欠かせないものであるし
運営する上で必要不可欠な存在である


大会を仕切ったり試合を流れで運営し、時には実況したりする。

さてこの実況

正直な話あってもなくても問題はない
ただ大会を盛り上げる上ではもちろんあったほうがいい

また実況というものまた難しいと思う
これは口で説明するよりやってみたほうが一番よくわかると思う

さてまずは俺の実況としての心得つうか考えてること

・あくまで中立の立場で言葉を発する

まぁこれは実況する上で当然っちゃー当然のことw
片方に肩入れするようじゃそれはまったくもって実況としての意味を
なさないと思ってる。
まぁその場の空気によって多少偏ったりするけど
これはまぁ誰もがわかっていることだろう

んで自分の考えは述べないことこれも重要だと思う

例えばコンボミスに見えたようなものが実はプレイヤー側からすると
それはバースト対策だった
バーストを変なところで使った

それに対してこちらが
「あーっとそこでそれはないんじゃないか!?」
とか
「ここでこの動きはない!」

とかね
こうゆう決め付け系や自分の考え系は
これは絶対言わないようにしてる
これこそプレイヤーを不愉快にする原因の1つであると思う。
プレイヤー側からすればお前何様だよって話になっちゃうからね
んでその実況を聞いて周りもそう思っちゃうこともある。
よりプレイヤーに対しての変な感じ方になってしまう

・試合内容の「細かいところ」は言わない

これはある意味もっとも気をつけてるところ
例えば試合展開を変えるような発言をしないよう気をつける
テンションゲージの量とかバーストの量、残り時間など
相手が気づかないようなそれに気づいて試合が変わってしまうことが
もっともやばいと思ってる。
残り体力とかその場の様子とかはバリバリいってるけどw

・しゃべりすぎず、黙らず
・運営する上で実況する上でしっかりとした言葉で!


これもまた難しいw
ただしゃべってるだけでもいけないと俺は思っている
分かりきった内容をぐちぐち口に並べるだけで
なんの面白みがないものじゃ意味がない
だからといってだんまりしちゃ実況の意味がない
これは口で説明するのは難しいこと

ろざのところで書かれていたが
誰かが不機嫌になるとか、不愉快に思うこと

正直これはしょうがないと思う
毎回「正解」な実況なんてない
毎回毎回探り探りでやってるようなもんだ
それに俺たちは素人
失敗はあって当たり前
むしろ完璧を求めること自体難しいことだ
もし文句が出たのであればそれは真摯に受け止めてそれを改善すればいい
それに文句をつけるようなやつがいれば
じゃあどうやれば盛り上がるようにできるの?と
問いただしてみればいい

・盛り上げる調味料 それがMC

とりあえず俺は恥ずかしがらないこと。これ意外に重要
恥ずかしがってごもっているようじゃ意味が無い
その大会の場があまり盛り上がっていないようなら
MCはその手助けをするべき
例えば
「今から試合をはじめまーす」より
「さぁ今から大会をはじめるぞぉー!みんなはくしゅー!!」
のほうが嫌でも盛り上がる
というかその場がだめでも後々その場のメンバーが盛りあがりやすくなる
決勝戦においても、わかりきったことであるが
「さぁこれが決勝戦!どちらが頂点につくのか!!?」
的なわかりきっていることですら声にするだけで大分違ってくるだろう

俺が実況している山梨では大会のメンバーがほとんど身内だから
いじりやすい人もいるし、笑いをとれるようなポイントもわかる。
でも上に書いた点は気をつけてやっているつもり

偉そうなことを言うわけじゃないけど
ろざが悩んでいる部分は誰もが思ってること
ただそれを悩んで次につなげればいいと思う

正直長野にいってなおかつ実況までやってる俺のほうが
不愉快に思われているかもしれない
ってかぜってー思われてると思うw

でも大会として盛り上がることを考えたら
それを含めて俺は盛り上げたいと思ってるしね


まぁ正直難しい
もし機会があるなら闘劇魂vol3にMCについて色々書いてあるから
そこを読んで欲しい


ただ言えることはMCは俺としてはとてもおもしろいと思う
機会があるんだったら1回はやってみてほしい
んでやってみたらその大変さがわかると思う

俺もいまだにgdgdのMCだけど山梨勢の皆さんは温かい目でみてね><


話にまとまりがないけどこんなとこで糸冬
posted by あきたん、石塚 at 08:47| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
星君!!!一緒にゴーゴーしましょw
Posted by 三流 at 2006年10月03日 01:20
そ、そんな・・・踊れませんよボク!!
Posted by アルフ at 2006年10月04日 00:12
ウフフ、いいじゃない、いいじゃない、踊りましょうよ〜
Posted by 三流 at 2006年10月05日 00:51
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