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時代は/からACへ・・・

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2006年07月30日

石塚あきたんの憂鬱

どうも、石塚です。 え? 誰って? いや、題名の通りここのブログは石塚とあきたんの2人で作ったブログなんですよ! だから、石塚が書いてもまったくおかしくなーい

なんで今更こんな事したって? OKOK「今更どんな顔で私に会いに来たのよ!」と怒るそこの幼馴染な子も最後には「ま、まだちょっとくらい居てもいいんだからね…」と言わせるくらいの事情があったのだよ。

ここで、ここのメインの管理人みたいになってる、テニスサークルに入るも女子のラケットを持つ手がどうしても、誘ってるようにしか見えないから、倫理上良くないとトークするあきたんとの会話から始めるとしよう
石塚「あきさん、なんで僕とあなたのブログなのに僕は書いちゃいけないんですか?」
あきたん「違うんだよ! お前がな、あまりにも俺の妹の話をネタにしようとするから俺も怖いんだよ!」
石塚「怖いって、事実一緒の部屋で休日を過ごす事や一緒の部屋で寝る事のなにが悪いんですか!」
あきたん「違うんだ…その、もう俺達もう…「兄妹」じゃないんだ…」
石塚「え、え!」
あきたん「す、すまん、それ以上はお前にも言えん」
石塚「ちょ、ちょっと! あなた事実、昔始めてあった時に、別にKanonファンでもない僕に「俺の嫁はKanonのあゆの予定で、休日にうぐぅうぐぅ言わせる事が夢なんだ」って、気持ち悪い事言ってたのに、妹にうぐぅって言わせちまったのですか!?」
あきたん「ご、誤解するな、そ、そんなことするわけがないだろ…そ、そう単に妹が、そのけ、結婚してな、もう名前も変わって違うってことだよ」
石塚「…だ、だよね。 ははは、まさかそんなことするわけがない」
あきたん「そ、そうだよ!ははは、お前は本当に馬鹿だな。」
石塚&あきたん「ははははははは。」

ガチャ
あきたん妹「お、お兄ちゃん、き、今日はそのうぐぅしなくて、あ、電話中だったの、ご、ごめんうぐぅ」

ガチャ!!

tu−tu−tu−


というわけなのですよ。 僕もこの事を知った時にパニックになってしまい、いろんな壁を越えてなんとか復活できたわけですよ。 しかし、彼との距離も離れ、ギルティの話など僕はまったく知らず。 1人孤独を味わっていたのですが。


そんな中、あきたんと妹(あこたん)は順風満帆な日々を送ってたらしいのですが…そんな幸せな時間も長くは続かなかったらしく、彼も妹と別れる時が来たらしい…
あこたん「お、お兄ちゃん…」
あきたん「お! どうしたあこ、暗い顔して、かわいくない顔がもっとかわいくなくなるぞ」
あこたん「うぅ〜お兄ちゃんの馬鹿!」
あきたん「ははは、嘘だよ嘘。 で、どうした?」
あこたん「あ、あのね・・・お兄ちゃん」
あきたん「どうしたんだよ、なんか悩みでもあるのか、俺とあこの仲だろ? 隠さず言ってくれよ。」
あこたん「う、うん…で、でも」
あきたん「ははは、お前から来て、戸惑うなよ。 大丈夫だよ、少しでも力になって欲しいから来たんだろ…それとも俺じゃ力不足かい?」
あこたん「いや、そういうんじゃないんだけど…ねぇ、お兄ちゃん…」
あきたん「ん? どうしたんだい、あこ」
あこたん「あのね、ちょっと手をギュッと握ってくれない? だったら、話せそうなの…ごめんね、わがままな子で」
あきたん「いいんだよ、ほら……あこの手すごい汗ばんでるね、大丈夫お兄ちゃんに全部話してごらん」
あこたん「あのね・・・」
あきたん「うん」
あこたん「私ね・・・東京の大学に行こうと思うの…」
あきたん「!?」
その時、僕の手はあこの手より汗ばみ、強く握っていたかもしれない…


後はあきたんからこの記事を削除されないか、コメント欄に100件くらい続きが読みたいという人がいたら書きます。 まぁ、それ以前に僕と彼の関係が続いていたらの話なのですが。 ちなみに文の中に「事実」と書いてあるのは、事実です。
というか、この話事態、本当なんじゃないかなと僕は踏んでるのですが。


書いてて楽しかったですが、次回書くのはひょっとしたらないかもしれませんね(^^)
posted by あきたん、石塚 at 09:22| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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